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(無題)

 投稿者:あや  投稿日:2020年 2月13日(木)06時12分49秒
  バックホーンが今までライブを休むというのを、聞いたことがありませんでした。
いつも全力で歌っている将司さんだから心配です。また元気にライブで暴れて頂けるのを待っています。
下のレスにもありましたが、いつかコックローチとバックホーンがライトで対バンしてくれることを夢みております。
バックホーンのことを、書いてくれてありがとうございます。将司さんが早く良くなりますように。
 
 

(無題)

 投稿者:シロ  投稿日:2020年 2月12日(水)07時13分45秒
  声があればなんでもできる。
でも声がなければ何もできない。

わたしは歌が歌えないし、ボーカリストの背負う様々な苦悩やリスクを想像する事しか出来ないけれど、
わたしにも、山田さんや、仁平さんの声に変わるものがあります。
それが上手く使えない恐怖は想像を絶します、、

祈ることしか出来ませんが、どうかまた、今以上に歌っていける明日を願っています。

この掲示板にいる皆様も、バックホーンファンは多くいるかと思います。

待つのは得意です。

コックローチの音楽を、ずっとずっと待ち続けてこれたのだから。

 

山田将司という男

 投稿者:遠藤 仁平 @COCK ROACH  投稿日:2020年 2月11日(火)21時41分4秒
  バックホーンの将司が喉の手術をする。
俺は彼をいちボーカリストとしてもすごく好きなのだが何より山田将司という人間が大好きだ。
うちのバンドメンバー祐也が命の危機にさらされた病を抱えた時、誰より先に忙しい中真っ先に病院に来てくれたのは彼である。
売れないバンドマン時代から長く彼と近くも遠くも付き付き合わせてもらっているが彼ほど売れても売れなくても人間くさくて情深く、変わらない男は他にいないだろう。

俺は同じボーカリストとしてしか言えない事をここに書きたい。
バンドのボーカリスト。特に叫ぶタイプのボーカリストは喉のケアが大変である。ツアーで3連日でライブなんて事がザラにある。これは自分、つまりボーカリストだけが辛い訳では無いんだから。と何回も自分に言い聞かせても辻褄が合わない程、ボーカリストが一番辛い。
声が出ない恐怖。
声を出そうとしても起きたら全く声が出ない。

ボーカリストにとって自分の声が好きか嫌いかは置いておいて、声がアイデンティティーであり楽器である事は間違い無い。

その声が思うように出ない。歌だけでなく話しすらできない事がツアー中多々ある。

山田将司と自分を同じテーブルに並べて話すのは恐縮だし、おこがましいが、同じ部分がある。

それは声をセーブしろと言われてもオーディエンスが目の前に居れば全力で叫んでしまうボーカリストであるという点だ。これは将司や俺に限らず様々なボーカリストがそうだと思う。

発声練習はもちろん、のど飴、蜂蜜、殺菌薬、スプレー薬、保湿マスク、禁酒、うがい薬、受診。ツアー中様々な事に頼る事になる。


しかし彼はこの度、ツアーを断念し手術に踏み切ったのである。

これは誰より一番、将司が悔しいだろう。やりきれないだろう。

だがしかし。この判断を俺はとても素晴らしい判断だと感激さえしている。
バックホーンのメンバーの、事務所の判断の素晴らしさ。本当にバンドの未来を、ボーカリスト将司の未来、何よりバックホーンファンの未来を考えての素晴らしい判断だと思う。
計画していたツアーを延期する事はかなりリスキーである。しかしこの判断は未来ある犠牲。未来ある英断だと確信する。

バックホーンというバンドが将司の手術を終えた時、さらに深みを増してさらにパワーアップして帰ってくる事を僕たちは期待しよう。そしてそれをいつまでも待とう。
バックホーンファンはバックホーンの表面的な部分に惹かれている訳では無くもっと根幹の、髄脈に近い部分で彼等を愛しているのだ。1年でも2年でも帰ってきてくれるならいくらでも待つよ!

月並みな言葉だが、どうかこれを乗り越えてくれと願い、祈っている。


将司。
山田将司。
俺は彼が居たから今も歌っている。
今を生きている。


 

(無題)

 投稿者:ラオウ  投稿日:2020年 1月26日(日)15時17分18秒
  バックホーンと武道館で対バンしてください。  

あけましておめでとうございます

 投稿者:現世の住人  投稿日:2020年 1月 6日(月)16時55分36秒
  新年の挨拶、そして決意表明ありがとうございます。COCK ROACHを愛する市民も制作者の情熱を知る事で、より楽曲に対する思いを知り、愛する事ができます
まだまだ気が早い段階ですが新曲も楽しみにしています。
ただの音楽に飽きた人間の感性を刺激する度肝を抜くような芸術にまた触れられることを期待しています
Motherは僕の“希望”です。
もう夢ではない。現実の未来の景色を楽しみに生きていけます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:つむつむ  投稿日:2020年 1月 1日(水)14時16分41秒
  皆さん、掲示板チェックされてて自分と同じ蜚蠊ファンの生命力は今年も健在のようです。

mother毎日通勤時に聞いてます。歌詞も大分覚えました。cock roachの音楽に出会って以降色々と救われております。

ライブの日何がなんでも、北海道でも沖縄でも駆けつけますので楽しみに待っております!
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:虹色海月  投稿日:2020年 1月 1日(水)12時21分56秒
編集済
  仁平さんからの新年を迎えてからの近況報告、とても嬉しい年明けになりました。去年アルバムをリリースされてから毎日通勤しながら聴いています。
自分がこの先、生きていける限りずっとずっとCOCK ROACHの、仁平さんのファンでいたいです!
すでにとりかかっている新たな音源もとても楽しみですし、ライブ実現に向けての練習もされているとの事なので、楽しみに生きていきます(^o^)/
毒々しい曲やこわい曲、退廃的だけど美しい曲いっぱい作ってください!
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:むーさん  投稿日:2020年 1月 1日(水)12時02分24秒
  仁平さん、お忙しい中、近況報告ありがとうございます。

公演が決定したら、必ず行きます!
それまでMotherを魂で聴きます!!

それにしても…
新しい曲作りをすでに開始されていると知り、とても驚いております。
新しい曲も楽しみです!
仁平さんなりの全力で頑張って下さい!
私も私なりの全力で頑張ります!
 

おはようございます

 投稿者:E  投稿日:2020年 1月 1日(水)12時01分31秒
  おはようございます。
あけましておめでとうございます。
元旦の仁平さんのお言葉とても嬉しいです。ありがとうございます。

昨年はMotherというとてつもない音源の発売おめでとうございます。
毎日毎日、聴いては素晴らしい世界に連れていっていただき感謝しています。
こんなにまで感動したのは人生ではじめてかもしれません。
この衝動と衝撃はわたしにとって一生忘れられない宝物になると思います。

2020年がどのような一年になるか分かりませんが、少しでも希望が見えたので前向きに生きていきます。

仁平さん本当にありがとうございます。
今年もお身体お大事にしてお過ごしください。
ご多幸を。
 

おめでとうございます。

 投稿者:シロ  投稿日:2020年 1月 1日(水)11時55分27秒
  新年より仁平さんの書き込みを見れて嬉しいです。

昨年はMotherのリリースをありがとうございました

最近はCDを買っても直ぐにPC→プレイヤーという流れで、正直本体を手にするのは初めだけだったりしますが
この作品は何度も何度も手に取り、毎回CDを取り出して聞いています。

パッケージから、CDを取り出す行為から、歌詞カードをめくる度に、泣きたくなるような愛おしさを感じています。
長い時間を閉じ込めた目には見えない、耳には聞こえない音楽が鳴っているかのようで、毎回手にとっています。

花と瓦礫が一番すきです。

ライブ楽しみにしています。

遠い空の下、同じ言語で、同じ時代を生きていることを思うだけで、救われています。
 

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