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生と死のその先、美しさとは。

 投稿者:黒虫黽  投稿日:2019年11月18日(月)12時49分45秒
  cock roachを知ったのは、彼らが解散している時だった。
当時学生の頃、THE BACK HORNが狂うほど好きで、その交遊として名前を知っていただけで、高校を卒業してから数曲聴く機会があり、問答無用で好きになった。
その作品の全ては生と死を生々しく、力強く、時に狂気を孕みつつ奏でられ、圧倒し、しかし優しく包み込む、それこそ母性を感じられる程に。
今回の作品「mother」
生と死をマクロに爆発させ、ミクロに焼き尽くし、圧縮させ、新たな宇宙が誕生する。
楽曲の一つ一つが生であり、死であり、その輪廻の先の世界。
そしてその全てが美しく魅せられ、優しく両の腕に包まれるように、赦されている。
まさに"母"のそれである。
この作品に出会えた事に心から幸福だと言い切れる。
 
 

ただいま

 投稿者:ゆみ  投稿日:2019年11月18日(月)00時34分20秒
  Motherが手元に届いてから延々と歌詞カードを読み続けていました。
紙の質感とそこに載る言の葉たちがとても心地よくて。

辿り着いたその音楽には「初めまして」「おかえりなさい」を同時に伝えたくなり、そして私自身も、ただいま、という気持ちになりました。
死にたいとは思わないけれど消えたいという思いはいつも小さく心の何処かにあって、でも、生きていてよかった。


先日ふと寄った千葉の某ライブハウスで受け取ったフライヤーの束。
その中にMotherリリースの報せが入っていました。
今現在ライブハウスで生の音楽に触れている人に向けての、紙のフライヤー。
それをを手にして、ああ、いま私の生きる時間軸にはCOCK ROACHが確かに居るのだなあ、と改めて喜びを噛み締めました。

全国の何箇所で何枚配布しているのでしょうか。
未だ見ぬ届くべき人全てに、COCK ROACHの音楽が届きますように。
 

(無題)

 投稿者:サラマン  投稿日:2019年11月14日(木)23時50分15秒
  Mother届きました!
電脳双生児顕微鏡狂想曲と新進化論エレクトロニカルパレーダーがノリ良くて大好きです!
長い時間を経てアップデートされたユリイカも素晴らしいです!
こんなに嬉しい日が来るとは思いませんでした、ありがとうございます!
 

(無題)

 投稿者:ななし  投稿日:2019年11月14日(木)00時40分17秒
  音源届いてからずっとリピートしてます。
変わらないCOOK ROACH節が聴けて胸が熱くなりました。
炎国に感銘を受けました!
私の中ではランヒエイに並ぶ浄化の曲といいますか。
仁平さんが仙人のような出で立ちの頃に、ライブで観て衝撃を受けてからずっとファンで、まさか、また活きた曲を聴ける日がくるとは思わなかったので嬉しいです!
 

申し訳ないんですけど・・・

 投稿者:ショウコ  投稿日:2019年11月13日(水)11時08分19秒
  購入後どれくらいで届きますでしょうか?
スマホからちょっとみにくくて、わからなくて汗

楽しみにしてますね
今カラオケで孔子の唄うたいます*°
 

(無題)

 投稿者:TM  投稿日:2019年11月10日(日)22時44分42秒
  中学生の頃から好きで今30歳手前です。
海月が良すぎて泣きました。これからも活動を続けて名曲を生み出してくれることを期待しています。
 

(無題)

 投稿者:ユリイカ  投稿日:2019年11月10日(日)17時06分28秒
編集済
  花と瓦礫が良かったです。
違うかもしれませんが、博士と蟋蟀の実験音楽もこの曲で実を結んでいる印象を受けました。
音と音の間の空気感が、ある種独特な気持ちになります。

美しさは旋律の中にもありますが、この静寂の中にもあるかもしれません。
ユリイカも静寂を上手く使っていますね。

人を感動させるのにそんなに沢山の音は必要ないのかもしれません。
 

タイムカプセルみたい

 投稿者:田中太郎  投稿日:2019年11月 8日(金)18時45分23秒
  解散ライブから14年分のスレッドを見返してみました(暇)
cockroachファンのみなさんって、自分も含めてバンドへの愛が異常(笑)
やはり、それだけ個々人の人生に楔を打つ存在だったんだな・・・と改めて実感しました。

もういなくなってしまった人の書き込みもあった。
前川さんの言葉は飄々としてるけど内に熱を秘めていた。

あれから14年。想像もしなかった世界に我々は生きてる。
生きてるって、未来を知ることなんだな。
お先真っ暗だけど、知る事ができなかった大勢の人のためにも、来たる未来を強く実感したいと思う。

 

ありがとう。

 投稿者:妖怪ナプキン舐め  投稿日:2019年11月 7日(木)23時12分11秒
  アルバム名にもある「Mother」
久しぶりに音楽を聴いて涙が出ました。
もちろんリテイクされたユリイカも震えたし、その他の曲も全て素晴らしいものでした。
でも、何回も何回もリピートしてしまうのはMotherでした。こんな生々しくも優しい歌を聴いたのは初めてかもしれません。今思えば、辛くて辛くてどうしようもない時に肩を叩いてくれたのはいつもcockroachでした。
本当にありがとう、そしておかえりなさい。
 

生まれること死ぬこと

 投稿者:えんどう  投稿日:2019年11月 7日(木)20時12分35秒
  こんなぼくとずっと一緒にいてくれて本当にありがとう
この歌詞が胸に刺さりました。
生と死、母性、身近に感じる出来事があり、そんな時にこのアルバムに出会えたことに感謝します。
 

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