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(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 7月20日(土)12時58分54秒
  cockroachで育ち、me-al art・無限マイナスのファンの私としてはcockroachの世界観にme-al artの深く切ない物語のような、優しい絵本のような世界がどのような形で融合するのか、無限マイナスを経た遠藤さん・本田さんがcockroachにどのような進化をもたらすのかが今から楽しみでなりません
何があっても復活ライブに駆けつけます
 
 

えええ

 投稿者:田中太郎  投稿日:2019年 7月19日(金)21時58分32秒
  でんちさん、新メンバーをご存知ないならこれ聞いてみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=tff5fBwXpvA

俺は新生cockroachとして、これほど相応しい面子はないと思います。
 

やった!

 投稿者:まゆ  投稿日:2019年 7月13日(土)16時27分54秒
  待ってました!
楽しみです!
 

ありがとうございます

 投稿者:虹色海月  投稿日:2019年 7月13日(土)15時02分20秒
  仁平さんの書き込みがなによりの誕生日プレゼントになりました(^^)この作品に対する意気込みとメンバーの覚悟を感じました!とてつもない作品が完成したんだろうなって心の底から楽しみです(*^O^*)
辛いこと、苦しいこと、絶望することになったとしても、この作品を聴くために僕は乗り越えていきたいと思います!
 

嬉しい

 投稿者:k  投稿日:2019年 7月13日(土)14時44分49秒
  喜びに涙が出そうです。秋の発売を楽しみに待っています  

レコーディングを終えて

 投稿者:遠藤 仁平 @COCK ROACH  投稿日:2019年 7月13日(土)13時20分31秒
  全国290名のCOCK ROACHファンの皆様、こんにちは。
生ゴミの森林を掻き分け蜚蠊界最後の帝王、エンペラー遠藤です。

いよいよフルアルバムMotherのレコーディングは全曲録音を終了し、いよいよmixing作業の段階まで完成しました。久しぶりに産みの苦しみを味わいました。

Motherは10年以上前、ベースの祐也にアルバムタイトルとアルバムコンセプトを長文章で渡したものであります。その時からこのアルバムの制作は決まっていたのではないかと思います。

そしてそれらの楽曲が完成してしみじみとそしてはっきりと思う事。


僕はこのアルバムをつくるために生まれました。


様々な出来事や様々な経験は総て繋がっている。
人生の中で大切な人や大切な事に出逢い、長い苦悩や挫折の日々も味わい、【何の為に生まれてきたのか?】を常に自問自答しながら生きてきました。

そしてこのアルバムを追いかけていくうちに自分のこれまでの人生が何の為に存在したかをこのアルバムの中に見つけました。

そんな自分の中での発見を作品としてアウトプットできる事に喜びを感じています。

4人それぞれが制作の中でそれぞれの人生と向き合いました。メンバーそれぞれがこの作品に身を削り、命懸けで制作したと言い切れる作品になりました。

COCK ROACHファンの皆様には、秋頃にお送りできると思います。

この作品をCOCK ROACHファンでい続けてくれたファンの皆様に贈ります。待ってくれた皆様に感謝します。

本当にありがとう。


遠藤 仁平


 

 投稿者:でんち  投稿日:2019年 7月 9日(火)22時34分48秒
  誰だよ!新メンバー!
これでは遠藤バンドやないか!
いらねぇ!
 

アルバム楽しみです

 投稿者:鬼苺  投稿日:2019年 6月 7日(金)15時16分1秒
  当時のファンさんの文章が素晴らしすぎて感動。
一般的な感性からすると理解されにくい音楽なのかもしれませんが、それを恥じた事も後ろめたく思った事もありません。十年以上経っても。
再始動おめでとうございます。
アルバム楽しみにしています。
 

長文すみません!

 投稿者:当時のファン  投稿日:2019年 5月17日(金)14時32分6秒
編集済
  遅ればせながら、新しいアルバムが出ることを知り嬉しく思います。

15年ほど前でしょうか、学生時代に本バンドをよく聞いておりました。同じファンは周りに居ませんでしたが、あのおどろおどろしいアングラっぽさや、残酷な絵本のような大きな世界観が好きでした。

当時は「このバンドはスゴい!」とか「記憶の水殿の『世界の終わりを~涙になる』って言葉シビレる!」等と、友人に薦めたこともありましたが、理解を得られず「何かの宗教?」とヒかれた思い出があります笑

そしてなんであの時、好きになり夢中になって聞いていたか振り返ると、皆が皆、清々しい青春時代ではないでしょう?逆に鬱屈して悩ましい時だった、という人も多いのではないでしょうか。少なくとも私はそうだったんでしょう。

そんな時、私にとってCOCK ROACHの音楽は、ある種の鬱屈さや暗さ、悲しみ等の受け皿となり(何だか言葉が悪くてすみません)、また時には、そういった悶々とした気持ちを昇華してくれるものであった、と振り返って思えます。

同時に、街角で流れるような、耳ざわりのよい音楽にない必然性があって、特殊で、求心力があって、同時に好奇心を満たす、かけがえのなさがありました。ともかく、私には必要な音楽だったんですよね。

そして今も、その価値観や世界観の一部は、私の血肉になっているとも思え、今回、久々の新譜とあって、新鮮でありながらも、懐かしい旧友に会えるような、当時のドキドキとワクワクが蘇ったような気持ちでアルバムを待っています。リリースありがとうございます。
 

母に感謝

 投稿者:E  投稿日:2019年 5月 8日(水)05時34分34秒
  仁平さんおはようございます。
お誕生日おめでとうございます。
残りわずかですがステキな春をお過ごしください。
 

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